本をきっかけとしたマッチングサービス「Chapters」

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<ポッドキャスト解説>

<参照テキスト>

◉今回のトピック

図書館で本を取ろうとして手が触れて恋がはじまるような体験を作る、本をきっかけとしたマッチングサービス

◉ブランド

◉ソーシャルでの評判

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◉考察

・SOCIALプラス要素=出会い・新しいサービス

・SOCIALマイナス要素=「マッチング」に対するネガティブ意識

・BRANDプラス要素=趣味を軸にした出会い・感動の体験

・BRANDマイナス要素=(簡易的な選択のため)マッチングの精度

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◉勝手なひと言

・既視感があること。体験価値を誰もがイメージできる。図書館で本を取ろうとして手が触れて恋がはじまるという映画のような出会い、との瞬間をコンセプトとしている。

・マッチングサービスってどうしても良いイメージを持たれていない中、本来出会いは素敵なものである、それを感じさせてくれる。

・まだ見ぬ本、本好きの恋人に出会える。

・WEBの作り込みがエモい。