西友の「誰かのためのお買い物」プロジェクトから考える、被災地と寄付の関係。

西友の「誰かのためのお買い物」プロジェクトから考える、被災地と寄付の関係。

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<ポッドキャスト解説>

<参照テキスト>

◉今回のトピック

◉ブランド

西友「誰かのためのお買い物」プロジェクト

実施店舗拡大

◉ソーシャルでの評判

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◉考察

・SOCIALマイナス要素=「フードロス問題/不適切な寄付(被災地を顧みない寄付)」

・BRANDプラス要素=「寄付への具体的なプロセス提示」

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◉勝手なひと言

・熱海の土石流がニュースになっているけど、やはり「寄付」についての現地からの声が話題になっている。とはいえ、これまでよりも義援金など金銭的な寄付を促す記事や、著名人発のクラウドファンディングもたくさん見かけるので、適切な物資が判明しない以上、「お金がいちばん」の認識は広がりつつあるのでは。